鼻水吸引機はあると便利

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2017年12月19日
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2017年12月19日
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2017年12月19日
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鼻水吸引機はあると便利

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子育ての必需品

子供が鼻水をかめるようになるのは大体早くて1歳半、遅くて3歳ごろになります。ですがその前までは自力でかめることが出来ません。特に赤ちゃんは口で呼吸するのが苦手でもし鼻が詰まっていると心配になります。まずは耳鼻科かもしくは小児科に行き見てもらうことが大事ですが、鼻かぜは長引いたり病院で吸ってもらっても帰ったらまた詰まっているということもあります。
親が直接口で鼻水を吸ってあげる方法もありますがそれは吸い方も分からないですし抵抗があります。そんな時にあると便利なのが鼻水吸引機です。種類は色々あり値段も様々です。手動のもから電動のしっかりしたものもあります。安いものは使うのにコツがいりますがそこまで鼻水が酷くなければ十分使えます。ですが、鼻がしょっちゅう詰まる子であれば思い切って電動の物を買うと良いかもしれません。
手動よりもお値段が高くなりますがその分使いやすさや吸引力が違います。口コミや評価が高い物、先輩ママに聞いてみて探すと失敗しにくいと思います。赤ちゃんは良く鼻かぜになりその間は頻繁です。その度に病院へ行くのも大変ですので1つ用意しておくと便利な商品です。しかし、うまく取れない場合や子供が嫌がる場合は無理はせずに専門の病院受診することが大事です。

ママのお助けアイテム

赤ちゃんを育てている方、特に初めて子育て中の方は鼻づまりで苦しそうにしてる我が子を前に、お困りの方も多いのではないでしょうか。赤ちゃんは敏感なので、冬場に限らず夏場もエアコンの効いた場所などに行くとすぐに鼻づまりを起こしてしまったりします。そこで今回は、そんなお母さんの強い味方【鼻水吸引機】の種類やメリットとデメリットについて詳しく紹介していきたいと思います。
スポイトタイプの鼻水吸引機の使用方法はスポイトの部分を赤ちゃんの鼻にいれ、手動で鼻水を吸い出します。メリットは薬局などで比較的安価で売られているため、すぐに手に入りやすいです。使用後の洗浄が簡単です。それに大してデメリットはコツを覚えるまで中々上手く吸えなかったりもします。奥の方の鼻水は、あまりキレイにとる事ができずテクニックが必要となってきます。
次に口で吸引するタイプの鼻水吸引機です。使用方法は赤ちゃんの鼻にチューブを入れ、チューブの反対側から口で吸っていきます。メリットとしてはスポイトタイプに比べるとコツが掴みやすいです。デメリットは赤ちゃんが風邪をひいていると、伝染る可能性が大いにあります。
最後に電動タイプの鼻水吸引機の使用方法は機械にチューブをとりつけ、赤ちゃんの鼻に挿入して使用します。メリットは奥の方の鼻水もとれやすくまた、吸引の強さを何段階か選べるものもあります。デメリットはパーツが多く使用後の洗浄が少し面倒です。以上、大まかに分けて3つのタイプのものを紹介させて頂きました。どうしても鼻水が上手く吸えない場合は、耳鼻科などでの吸引をおすすめします。

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